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真照寺の池払い



真照寺の池払い







秋の紅葉や大雨による流入物の撤去です







自然噴出の湧水が一晩がかりで満水になります。







宇内にある紅枝垂れ櫻の古木”蒼龍”も満開を迎えています。







花暖簾!



春陽郷三春城下御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍




| ryuichi | 05:58 | comments (x) | trackback (x) | 三春藩主祈願所真照寺::祈願所の四季 |
「古の 関を越えれば 日乗山 三春の寺に 阿弥陀草咲く」 真照寺方丈庭園の水芭蕉が見頃を迎えました。




「古の 関を越えれば 日乗山 三春の寺に 阿弥陀草咲く」 御詠歌ヨリ


三春城下新町にある旧三春藩所祈願所真照寺方丈庭園の水芭蕉が見頃を迎えました。

少し早い日程での見頃です。







今年の水芭蕉は、昨年夏に修復作庭した方丈の池と相まって、その可憐な花が綺麗に見えます。







このところの暖かい陽気に誘われて、多くの来場者でにぎわっています。








山内の蒼龍桜をはじめとする桜もつぼみもなんとなく膨らんできたように見受けられます。




皆様のお越しをお待ちしています。






尚、お車でお越しの際は真照寺裏手の水芭蕉墓苑駐車場、及び旧セリ市場跡の新町お買い物駐車場をご利用ください。

また、新町お買い物駐車場に隣接している新町消防屯所には、公衆トイレも併設されていますのでご利用ください。



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| ryuichi | 06:33 | comments (x) | trackback (x) | 三春藩主祈願所真照寺::祈願所の四季 |
『見にも来よ 春の三春の 水ばせう』 水芭蕉が咲き始めました。 ~清水基吉の句碑




木の芽月とはよく言ったもので、寒さに負けじと芽吹く木々に生命の強さを感じます。

春彼岸も過ぎ、春の気配を感じ始めた北国の小さな城下町三春です。

陽射もずいぶん春めいていますが、今週は初夏の天気という予報が出ています!


そんな陽気に誘われるかのように、三春藩主秋田家の祈願所である真照寺の庭園に咲く水芭蕉と座禅草が芽を出し始め、白い蕾が開花し始めて可憐な花弁が顔を覗かせ始めました。






寒さに気を取られて見過ごしがちですけれど 確実に日も延びているんですね

しかし、まだ空気は冷たくて 春の訪れはもう少しかかりそうですが、それほど先のことでもないでしょう。


よく見ると座禅草も茶色い蕾がしっかりと立っていました。

こちらももうすぐ花を咲かせます。





水芭蕉のまっ白な花の芽の力強さに、心も洗われるような思いがしました

水芭蕉の漢字を眺めていると「素(直)な心で」と語りかけられているような気持ちにもなります。
ひねくれないで、真っ直ぐな心と瞳でちゃんと色々な物を見つめなければと日々反省です。





冬の季節もそろそろ終わり。
もうすぐ春ですね・・・・






作家でもあり俳人の清水基吉の句碑が真照寺の庭園にあります。

清水基吉は、昭和19年の芥川賞(第20回芥川賞・『雁立』)の受賞作家であり俳人です。
戦後は小説家として活躍する一方、俳句の世界で活躍しています。



その俳句が碑になって、真照寺の庭園にあります。

碑には

『見にも来よ 春の三春の 水ばせう』  基吉

の俳句が刻まれています。

碑の裏には、建立者である「昭和五十八年吉日  角田和子 山岸勝子 建立之」と刻まれています。



山岸勝子さんとは、現住職の御母堂さまとなります。


御詠歌に「古の 関を越えれば 日乗山 三春の寺に 阿弥陀草咲く」 
いにしえの せきをこえれば にちじょうさん みはるのてらに あみだそうさく」
とあります。

日乗山とは真照寺のことで、阿弥陀草とは水芭蕉のことを指しています。







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| ryuichi | 05:20 | comments (x) | trackback (x) | 三春藩主祈願所真照寺::祈願所の四季 |
三春藩主秋田家祈願所「日乗山真照寺」 初寅祭禮 2018




三春藩主秋田家祈願所「日乗山真照寺」初寅祭典

先ごろ、江戸期の三春五万石藩主秋田家の祈願所である「日乗山真照寺」では、初寅祭典が開催されました。

今年平成30年は、旧暦の元旦が2月16日でした。

それに伴って旧暦の1月12日が2月27日となっています。
この日が、今年初めての“寅の日”と云うことで、この日を初寅祭典となり、古くから“寅の日”は「毘沙門天(多門天)」の縁日とされています。






当三春昭進堂髙橋家は、祖父の代より門前の信徒として初寅祭の世話人を務めており、この度父よりその世話人の職責を引き継いだ次第です。


毘沙門天は四天王の一人で、北方を護る神様で東北の守り神とされ、商売繁盛・家内安全・長寿・勝運など様々な御利益がある神様です。







この日に真照寺の毘沙門天に参拝すると、毘沙門天の無量の大福を授かることができるとされており、毎年初寅講中の各地区世話人の方々を中心に多くの檀信徒の皆様が多く参詣されています。


初寅とは、12日ごとに来る「寅の日」のその年の最初に来る日を「初寅」といって、
虎(寅)は「千里を行って千里を帰る」特別な力を持つとされ、吉日の中でも最も金運に
縁がある日として、「金運招来日」ともいわれていると伝えられています。






特に、今年最初の寅に日である“初寅”は毘沙門天とご縁が結びやすいと言われています。






真照寺山内の古四王堂内にあった毘沙門天尊は、身にまとった甲冑は守護神であることを意味し、左手の宝塔は仏教の教えを、右手には宝物を出す如意宝棒(にょいほうぼう)を持ちます。

この毘沙門天は、「福徳毘沙門天(ふくとくびしゃもんてん)」と云われ“福徳”を司る毘沙門天様です。








この日は、古四王堂を模した本堂内の安置場所から、本堂中心の須弥壇に安置されます。







法要では、商売繁盛、家内安全等々の諸願成就の護摩焚き御祈祷があり、梵天にて参列者をお祓いしてもらいます。

このとき梵天を授けていただき(手で引っこ抜く)、お守りとします。







この梵天を取った者には福が訪れるといわれ、多くの参列者が梵天を取り合います。

そして、直会。





真照寺初寅名物“けんちんうどん”から宴が始まります。








改修を待つ古四王堂



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| ryuichi | 05:00 | comments (x) | trackback (x) | 三春藩主祈願所真照寺::節分会・初寅会 |
「信あつければ 幸多し」 歳末助け合い托鉢 三春仏教和合会



三春町各宗寺院和合会歳末托鉢’2017  


「信あつければ 幸多し」


チリン!チリン!チリン! 鈴の音・・・・

冷たい北風が吹いた昨日、三春城下のお坊さんの会である「三春仏教和合会」による”歳末助け合い托鉢”が開催され、当店にも真照寺住職が托鉢にお越しいただきました。







三春城下にある11ヵ寺のお寺さんが集う三春町仏教和合会。



平成29年歳末托鉢の短冊は「信あつければ 幸多し」でした。






 私たち商人の最も大事にしたい徳義において、最も重要なる心情は「信」、”信用”だと肝に銘じています。

また、この「信」、の一字を守ることができなかったならば、商人の基礎は成り立たないといっても過言ではないと思います。

この「信」があってこそ商いが成り立ち。商人として、そして人間としての幸が訪れるのではないでしょうか?







春陽郷三春城下御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍


| ryuichi | 05:29 | comments (x) | trackback (x) | 三春藩主祈願所真照寺 |
『真照寺ライトアップコンサート』 【満員御礼!】





【満員御礼!】


『真照寺ライトアップコンサート』

~旧三春藩主祈願所真照寺主催イベント






木枯らし一番が吹き荒れて、真照寺の山内が落ち葉に染まるころ・・・・

師走を前にどうしても伺わなくてはならない、真照寺阿吽講による”小川ロン冬枯れコンサート”が今年は『真照寺ライトアップコンサート』と題されてバージョンアップして開催されました。



夏に続いて、「真照寺×ユカゾウ」がタックを組んでのプレゼンス!


先のSTEP AGAIN 福島元気の響きプロジェクト『真照寺アコースティックコンサート』出演で酪王カフェオレの歌でお馴染みのMANAMIちゃん、冬枯れの真照寺には欠かせない吟遊歌人小川ロン、そして、男一匹、「独りウェイ」パイナップル独りウェイのスペシャルコラボ!


 エスコートは、“ユカゾウ”ことYuka Igarashiちゃんです!





旧三春藩主祈願所の真照寺方丈庭園の紅葉を綺麗にライトアップされ秋を感じながらまったりとした気分で楽しいひと時を過ごさせていただきました。









ギター一本で旅から旅への“現代の吟遊詩人小川ロン”さん。

ロンさんしか表せない生々しい感情や切なさ、そして時に諭すような言葉を温かみのある優しいメロディーにのせて歌ってくれます。

歌を歌うときには“あなたのために歌っている”と会場に来ているみんなの為ではなく、一人一人のために心を込めて歌っているという小川ロンさん。

今回も、臨場されたお客様一人一人の顔を見ながら心をギターの調べに乗せて歌っていただきました。

「誰が作詞か、作曲かが判らなくても、みんなが知っている歌。歌い続けられる歌。そんな歌を歌う歌手になりたい・・・」ロンさんから教わった素敵な生き方です。





そして誰しもが経験した事のある“心“を真正面から聞かせていただき、心をほっこり温かくしてくれます。

軽快なトークは健在です。





【11/12(日)福島県三春町 真照寺ライトアップコンサート出演】
郡山市西田町が生んだスーパースター!
『パイナップル独りウェイ(from 郡山)』
エレキギターでブルースを激しく歌う。
情けないようでたくましくもある独特な歌詞世界、サウンド、そして白熱のライブは各方面から、ご好評を頂いている。
しかしまだまだ青二才、ケツはブルー。





以前は東京都内で『パイナップルフリーウェイ』というバンドで活動されていたパイナップル独りウェイ氏。
現在はソロで活動されているのでこの活動名デス╰(*´︶`*)╯◎
現在は、地元郡山西田町在住。
フォーク&ブルース&ロックなパイナップル独りウェイ氏。






『MANAMI(from 福島)』
福島県福島市出身のシンガーソングライター。
16歳から音楽活動を始め、
様々な音楽オーディションで賞を受賞。
酪王カフェオレのCMソング、福島交通飯坂電車応援ソングでもお馴染み。
4月からスタートしたKFB福島放送「ヨジデス」のテーマソングとして自身の曲が抜擢、
またジングル提供や、リポーターとして番組にも出演。
3月には福島テルサでのホールワンマンライブも成功させ、同時に自身初のフルアルバムもリリース。
FMポコ、ラジオ福島で番組を担当する等、精力的な活動を展開中。





今や福島県を代表する歌姫、
MANAMIちゃん╰(*´︶`*)╯!
福島県内県外、
数多くのイベントに引っ張りだこのMANAMIちゃん╰(*´︶`*)╯◎
地元の事を歌にしたテーマソングや地元商品のテーマソングを制作し発表されています。
まさに福島愛に溢れた女性シンガーソングライターさん。
ぜひ当日は彼女の温かさと親しみやすさに触れて頂ければとおもいます╰(*´︶`*)╯





"田舎町の粗末な建物の店先で、軒から滴る雨に濡れながら
頭に鉢巻巻いたまま倒れているのならそれで良い”

『小川ロン(from 京都)』
1975年「JUNK」として「鵜戸参り」でデビューし,京都を中心に活動。
 「JUNK」解散後ソロとして,仙台を中心に活動。
  1988年活動の拠点を再び京都に移し,ギター1本を抱えて全国へ。
 2005年,自身初のCDソロアルバムとなる「巡礼」を発表し,四国の放送局でも番組の月間テーマ曲としてもとりあげられる。
 「JUNK」でのデビュー曲「鵜戸参り」はその後,香港において「無奈」というタイトルでカバーされ大ヒットし,2006年,香港,台湾,中国,日本で発売されたテレサ・テンの2枚組みアルバムのトップにも取り上げられる。
 同年,直木賞作家の山本一力氏が「青春時代から最も愛した1曲」としてFMで取り上げたことから話題に。
 2007年春,宮崎県の鵜戸神宮の御神殿において奉奏。
 2009年3月10日 NHKラジオ深夜便「心の時代」に出演。
 2010年11月1日 ソロCDアルバム第2弾「迷い草―あしたへの返信―」発表






小川ロンさんは、人に求められたいとか、好かれたいとか、そういう考えを持たない人。
自分の意思で行きたいところに行き、お客様スタッフ関係なく、その場にいる人全員が喜ぶことをたくさんする。
そんな方。
『人が集まった場所にライブをしに行くのではなく、自分が一人一人にお声掛けしライブを見にきてもらう。
一人一人に対し心をこめて、ライブをやる。
そのときそのときに出会ったひとに対しライブをやる。』

打ち上げで話したことの一部。
『人と人』ということをものすごく大事にされる方。
小川ロンさんという本当に素敵な方に出会えたことが、自分のなかで本当に本当に嬉しくて。
ギブアンドテイクって言葉、その通りなのかもしれないし否定はしないけど、
私自身は前から全く好きじゃない。なんか違う。

ギブギブギブ精神で生きてきたしこれからもあたしはそうしたい。
ロンさんはいつ何時でも人に幸せを与える人でした。すごかった。
ロンさん、ライブもMCもステージを降りてからも、全てがかっこよかった。
周りの方に対する気配りと優しさと笑い。
人に気を使わせない心遣いとタイミング。
もう何もかも尊敬。
三春のことを歌った歌がすごくよかった。
愛がいっぱいでした。
世の中、打算的な人間もたくさんいる。
そうじゃなきゃやっていけないことのほうが多いのかもしれないし。
でもそれよりもなによりも、人に対する愛だよなあと。
そういう大事なことを改めて、たくさんたくさんロンさんから教わりました。
感謝ばかりです。
またロンさんに会いたいなあ╰(*´︶`*)╯
今度は一緒にお酒飲みたいデス╰(*´︶`*)╯!

以上、ユカゾウHPより引用





スタッフとしてご尽力いただいたユカゾウこと五十嵐さん、PA伊東さん、遠藤さん、駐車場&受付&全スタッフのみなさま・・・
そして、真照寺さま本当にお疲れ様でした。






門前で商いをさせていただいている三春昭進堂としましては「真照寺おたりカフェ」を開店し和菓子とお茶を販売させていただきました。


真照寺住職もこのライブに間に合わせるようにと方丈庭園の池の水質管理に全力を注ぎ、池の周りに配する行燈灯篭を新調したりと力の入れようが違いました!

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| ryuichi | 05:38 | comments (x) | trackback (x) | 三春藩主祈願所真照寺::阿吽講「小川ロン独演会」 |
真照寺のライトアップが始まりました。 『真照寺ライトアップコンサート』



真照寺のライトアップが、11月1日よりスタートします。


三春藩主祈願所の真照寺と旧三春藩総社三春大神宮(神明宮)の紅葉ライトアップです。


磐梯造園(渡部公道社長)の匠の技で、改修の終わった藩主庭園回遊式方丈池の周りの紅葉を夜空に浮かび上がらせ、幻想的な空間を創造してくれています。




磐梯造園さんが作庭した回遊式方丈庭園池、紅葉、そしてライトアップ。

この光景は、弘法大師が伝えたという曼荼羅の世界観、真言密教の教えそのもののような気がいたします。







11月に入り池の水が澄んでまいりました。





その水面に、写し出される紅葉・・・・

普段は、瀧から水を落としていますが、鏡のような水面保持のために、あえて瀧を止めています。

また、住職や世話人の手によって、昼の間にせっせと落ち葉を拾い上げて、皆様のお越しをお待ちしています。





まだ赤くなり切ってはいませんが、真照寺独特の小ぶりな楓が、彩を添えています。






このライトアップは、その場に行って感動を味わってください。

写真では伝えきれません。





当店横の旧セリ市場が現在工事中ですが、奥の方に数台駐車可能です。

また、車で真照寺奥の”水芭蕉墓苑駐車場”まで行けます。





境内縁側は、靴を脱いでお上がりください。

また、墓地からは全景が撮影できますが、個人の墓地なので静かにお通りください。





見ごろになったら、またご案内いたします。

夜は一層冷え込みます。

暖かい格好でお出かけください。


三春城下紅葉ライトアップ 『真照寺ライトアップコンサート』

旧三春藩主祈願寺の方丈庭園がライトアップされ幻想的な雰囲気の中でのコンサートです!

場所:真言宗智山派 日乗山 真照寺
(福島県田村郡三春町字新町258)






平成29年11月12日(日)
時間:
開場16時30分
開演17時(18時40分終演予定)

前売2000円  当日2500円

前売チケットご予約yukazou1@gmail.com

お問い合わせ0247622705(真照寺)

※中学生以下入場無料(要学生証提示)

※駐車場ご用意しております


◎出演◎




・小川ロン




・MANAMI  酪王カフェオレの歌


・パイナップル独りウェイ

◎出店◎

三春昭進堂

主催 真照寺





コンサートタイムテーブル

•パイナップル独りウェイ 17時~17時30分

•MANAMI 17時35分~18時05分

•小川ロン 18時10分~18時40分





先のSTEP AGAIN 福島元気の響きプロジェクト『真照寺アコースティックコンサート』出演で酪王カフェオレの歌でお馴染みのMANAMIちゃん、冬枯れの真照寺には欠かせない吟遊歌人小川ロン、そして、男一匹、「独りウェイ」パイナップル独りウェイのスペシャルコラボ!
 エスコートは、“ユカゾウ”ことYuka Igarashiちゃんです!





三春昭進堂も売店に出店いたします。
美味しいお菓子を食べながら、コンサートを楽しみましょう!






門前で商いをさせていただいている三春昭進堂としましては全面協力とさせていただきます。

錦秋の小さな城下町三春にお似合いの、しっとりするコンサート。

旧三春藩主祈願所で方丈庭園を愛でながら晩秋のひと時をお楽しみください!







春陽郷三春城下御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍



| ryuichi | 05:42 | comments (x) | trackback (x) | 三春藩主祈願所真照寺::祈願所の四季 |