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「ちょっくら市」  2018.9 三春城下中町 本陣本店



「ちょっくら市」 



三春城下中町 本陣本店付近

毎月第3金曜 土曜


今月は、21日(金)と22日(土)です。

10時~16時






三春城下中町にある“本陣本店醤油屋”さん店先で開催されています。

手仕事人による、月に二日間だけの小さな小さなお店です。











新宮百香
9月21日・(金)・22日(土)出展します❣️
なんだか秋の気配です🌾🍁








Kokoiro +kyouhazuki
革かばん 川名京子
9月21日(金)22日(土)のちょくら市は、都合により欠席致しますm(_ _)m






9月22日(土)~30日(日) 
    いわき ギャラリー創芸工房さんにて
    『秋の衣ー10展』に出展します。よろしくお願い致しますm(_ _)m







もちろん“おたりまんじゅう”も販売いただいています。







濱津農場です🍀

この度自宅にてカフェオープンしました☕️
cafe lapin(カフェ ラパン)
☕️🐇🍀

土曜日の午後13時から18時のみの営業です。

*10月より毎週月曜日は
リフレクソロジーサロン
AZUL(アスール)さんの日🍀
cafe lapinにて施術が受けられます。







*9月21日(金)ちょっくら市にてプチサロンをオープンいたします。
ハンドリフレ又は首肩リフレどちらか20分2000円(当日受付順にて受けられます)ご来場をお待ちしております🍀

*ちょっくら市9月21日(金)
濱津農場の野菜、漬物の販売もございます。よろしくお願いいたします。









犬石千草 (バッグ・ミニポーチ・コースター)
9月21日(金)・22日(土)
出展します❣️





春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂


| ryuichi | 04:34 | comments (x) | trackback (x) | 春陽郷三春 日暮硯::三春のイベント |
平成30年の十五夜、中秋の名月は9月24日(月)



平成30年。

今年の十五夜、中秋の名月は、9月24日(月)となります。



尚、十三夜は、10月21日(日)です!







十五夜月見団子 9月23日(日)と24日(月)の2日限りの限定販売となります。






”すあまの十五夜月見団子”

すあま十五夜月見団子 大 750円 15ヶ入

すあま十五夜月見団子 小 250円  5ヶ入







十六夜(いざよい)、立待月(たちまちづき)、居待月(いまちづき)、寝待月(ねまちづき)、臥待月(ふしまちづき)、更待月(ふけまちづき)等々、月が出るのを待っている様を形容した呼び名が示すように、昔の人も月には不思議な力を感じていたのだと思います。







お月見の原型は、月待信仰にあるといわれています。

三春でも農村部にある寺社に、月待講を表す石塔や石仏がありますが、供物を備えて月の出るのを待ち、月を拝んで飲食を共にするという行事を行う女人講が中心となって行っていました。







春陽郷三春城下御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍

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小山実稚恵 ピアノリサイタル 三春交流館「まほら」開館15周年記念事業




三春交流館「まほら」開館15周年記念事業

小山実稚恵 ピアノリサイタル

開催日:平成30年10月14日(日曜日) 15時00分から16時30分

会 場:三春町交流館「まほらホール」


入場料:一般2,500円 高校生以下1,000円(当日各500円増) 指定席






小山実稚恵さんは、平成29年秋の褒章において「紫綬褒章」を受賞されました。

この賞は科学技術分野における発明・発見や、学術及びスポーツ・芸術文化分野における優れた業績を挙げた個人に授与されるものです。


春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍

| ryuichi | 05:26 | comments (x) | trackback (x) | 春陽郷三春 日暮硯::三春のイベント |
『タイヤは夜の向こう』きのこ集団Protomass第4回公演 Ⅱ






『タイヤは夜の向こう』きのこ集団Protomass第4回公演





当家の次男坊の主宰する劇団です。



先日、福島コミュニティ放送「FM-POCO」さんにて、代表の髙橋成知と乗客役の島倉拓士が第4回公演「タイヤは夜の向こう」の宣伝のため出演させていただきました!



なんと、MCは和合さんです。

息子の同級生のお母さん!





公演概要
脚本・演出 髙橋 成知
キャスト たつろう
圓谷 颯
佐藤 夢子
大江 優花
渡邉 麗奈
飛田 ことみ
島倉 拓士
東洲斎 竹蔵
櫻井 孝樹
新良貴 飛梁

裏方 舞台監督:稲田 清香
照明:二瓶 碧
音響:髙橋 成知
宣伝美術:大江 優花
制作:島倉 拓士
進行管理:二瓶 碧
舞台補佐:熊田 康太

料金
【前売】
中学生以下:無料
高校生:500円
大人:1,000円

【当日】
中学生以下:無料
高校生:800円
大人:1,300円







福島公演 詳細

公演日時 2018年 9月 16日(日)
【開場】14時 【開演】14時30分

公演場所 福島市夢奏蔵(所在地:福島県福島市森合字台7)

アクセス 電車:福島駅より福島交通飯坂線「美術館図書館前」下車 徒歩2分

バス:福島駅バスターミナル9番バス乗り場から福島交通バス・ももりん(市内循環)2コース「県立美術館入口」下車 徒歩2分
徒歩:JR福島駅東口から30分



郡山公演 詳細 2日間公演

公演日時

2018年 9月 22日(土)
【開場】17時45分 【開演】18時15分

2018年 9月 23日(日)
【開場】17時45分 【開演】18時15分


公演場所 郡山市公会堂(所在地:福島県郡山市麓山一丁目8-4)

アクセス バス:JR郡山駅より「図書館前」「麓山一丁目」下車
徒歩:JR郡山駅より約20分



きのこ集団Protomassとは、日本の新人演劇集団。 2015年冬、福島県郡山市の高校演劇部有志を中心に結成し、2016年5月『出口はどこかにある』(作・演出:髙橋成知)で旗揚げした。 福島県郡山市を中心に活動しているが、仙台や横浜、京都でも上演したい、という思いを胸に日々惰眠。







きのこ集団Protomass代表の髙橋成知と申します。


こんな自分みたいなペーペーがおこがましくも代表挨拶をさせていただきます。
びびってます。

きのこ集団Protomassは基本的に、僕の作・演出の元で演劇の公演を行っています。

どういう作品を作ってるかと申しますと、いわゆるナンセンスコメディとか前衛劇とかの類です。

ハイ。

対話形式で色々難しいこととか無茶苦茶なこととか話したり、突飛なことが起こって大変ダァってなったりする……みたいなのを作ってます。

ですが前衛劇を基盤と言いましても、「どうだ……他の人とは違うだろォ……アー、そう!難しくてわかんないかァ、アハハ!」というような舐めた心持ちで作っているわけではありません。

前衛特有の分かりにくさがあるけども、より多くのお客様に楽しんでもらえる何かを作りたい、そういう心持ちで劇を作っています。

しかしやっぱりきのこ集団Protomass独自の作品を作っていきたい。

そして、ゆくゆくは「ムムッ!福島に行けば面白い演劇見れるんじゃなぁい!?」と言われるようになり、お客様が各地から福島に足を運んできてくれる。

福島の活性化にちょこっとでも貢献できる。

んでもってお金をフヒヒ……なんて目論んでます。

まだまだ青二才でございますんで、皆様の厳しい鼓舞激励ご鞭撻をよろしくお願いいたします。



代表 髙橋 成知



きのこ集団Protomass公式ホームページより






春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍


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新日本プロレス 郡山大会 2018.10.28




新日本プロレス 郡山大会
開催


2018年10月28日(日)

時間
18:00 ~ 20:30


会場
郡山ビックパレット
多目的展示ホール(1F)









入場料

<前売券> 

特別リングサイド¥10,000 

リングサイド¥8,000 

指定席A¥6,000 

指定席B¥5,000 

※当日券は全て¥500アップ


 小中高生(当日のみ)¥2,000


詳細はIKGプロモーションのHPでご確認ください。



主催
IKGプロモーション㈱
http://ikg-pro.com/                                   

連絡先
IKGプロモーション㈱
TEL053-440-3880








春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍

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第39回田村市船引書道協会展




第39回田村市船引書道協会展開催!

会期:9/7(金)~9/9(日)

   午前9時~午後5時(最終日午後3時まで)

会場:田村市文化センターギャラリー 地下1階


お客様の出品します。

是非ご覧下さい。












第23回墨粋会書展


9月13日(木)~9月16日(日)

10:00~18:00 (最終日9月16日は17:00まで)

郡山市民文化センター
〒963-8878 福島県 郡山市堤下町1-2

増子哲舟門下88名による書の作品展です。
ぜひご高覧ください。

けんしん郡山文化センター1階展示室

入場無料

主催 墨粋会
代表 増子哲舟  会長 森翔山

後援 
郡山市教育委員会 毎日新聞社福島支局 福島民報社 福島民友新聞社 福島中央テレビ 福島テレビ 福島放送 テレビユー福島 NHK文化センター郡山教室 一瀾書道会

第70回郡山市民文化祭参加行事





春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍

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「柳橋歌舞伎」 平成30年度定期公演




「柳橋歌舞伎」 平成30年度定期公演

日程
平成30年9月16日(日)
午後四時開演

会場 柳橋歌舞伎伝承館(郡山市中田町柳橋字町向·黒石荘)


演目
一、白浪五人男 稲瀬川勢揃いの場 (御舘中学校生徒)

二、義経千本桜 伏見稲荷鳥居前の場 (御舘中学校生徒)

三、一之谷嫩軍記 熊谷陣屋の場 (柳橋歌舞伎保存会研究部)




昨年の様子




表記のポスターと案内状を、柳橋歌舞伎保存会会長宗像亀明さんに持参いただきました。

早速、ポスターを額に入れて、店内に飾らさせていただきました。

会長の亀明さんには、例年田村大元神社夏季例大祭の太々神楽でお世話になっています。

主催 柳橋歌舞伎保存会
後援 柳橋町内会 
問い合わせ 024-973-2323 事務局宗像






当家の先々代、祖母キヱは柳橋の長岡家の出で、父とは従弟という関係となります。

その長岡の現当主である長岡守男さんも、この柳橋歌舞伎保存会では花形役者として舞台に登場いたしました。


また、今は亡き本宮太郎丸(観音様前の小山)出身の母方の親戚の方が柳橋に嫁いでいます。
さらには、私の同級生などもたくさんいたりします。

そういった関係から柳橋はとても身近に感じる地域で、盛会をご祈念申し上げます。








ご案内
拝啓 残暑の候 皆々様には益々ご清栄のこととお慶び申し上げ申し上げます。
日頃、郡山市指定重要無形民俗文化財で有ります「柳橋歌舞伎」の保存継承に対し温かいご支援、ご指導を賜り心より厚く御礼申し上げます。
さて、今年の柳橋歌舞伎の定期公演は9月16日(日) に柳橋歌舞伎伝承館において、上演を行うことになり、地域をあげて準備を進めている所でございます。
つきましては公私共にご多忙のところと存じますが柳橋歌舞伎を始めとする伝統芸能を後世に継承するために懸命に活動している後継者及関係者に激励を賜りたくご覧下さいますようご案内申しあげます。
敬具
平成30年8月吉日

柳橋歌舞伎保存会 会長 宗像亀明
柳橋町内会長   会長 宗像好意




柳橋歌舞伎(やなぎはしかぶき)は、江戸時代から柳橋の農民の間で200年以上にわたり、伝えられています。

始まりは、菅布禰(すがふね)神社の祭礼に奉納した旅芸人から伝えられた歌舞伎を、柳橋の村人がしばいや歌を楽しんだのが始まりと言われています。



柳橋は、天領(徳川幕府が直接支配していた地域)で、ほかの三春藩や守山藩などの地域にくらべて年貢が少なく、生活にゆとりがあったためと考えられています。

一時途絶えていた時期もありましたが、昭和55年の「柳橋歌舞伎保存会」結成によって本格的に歌舞伎上演が復活しています。




昨年の様子


「秋蛍~海老根、長月宵あかり~」

海老根 秋蛍のご案内

日時 平成30年15日(土)、16日(日)

午後6時から午後9時まで

海老根和紙漉保存会がお送りする、灯ろう約1000個が夕闇の水田や道路沿いに並べられ秋の夜を手すき和紙の灯ろうで幻想的に彩ります。

場所 郡山市中田町の海老根伝統手漉和紙工房周辺
 
海老根手漉(す)き和紙は、中田町海老根地区に江戸時代から伝わる伝統の和紙。時代とともに和紙の需要が減り、一時は途絶えたが、1998(平成10)年に海老根伝統手漉(す)き和紙保存会により復活した。
 
柳橋歌舞伎会場周辺にも海老根和紙灯篭が設置されます。

350年の伝統の和紙で綾なす柔らかい明かりは、夕闇に光のページェントとして繰り広げられ、海老根の里の夜が秋の蛍のように映し出し会場を幻想的な雰囲気に包んでいます。

海老根伝統和紙漉保存会



春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂

| ryuichi | 05:07 | comments (x) | trackback (x) | 春陽郷三春 日暮硯::三春のイベント |