2026-03-06 Fri
「ふくしまフラワースタンプラリー2026」
「花の王国ふくしま」と呼ばれる福島県で、花の名所を巡ってスタンプを集める「ふくしまフラワースタンプラリー2026」を、2026年3月19日(木)から2026年6月30日(火)まで開催します。
福島県では桜、ツツジ、そして高山植物まで、多種多様な花が咲き誇り、それぞれの季節に訪れる人々を魅了しています。
春風が誘う花の舞台ふくしまへぜひ足をお運びいただき、花の名所を巡ってスタンプを集めよう!そして、獲得スタンプ数に応じて、福島県内の温泉旅館宿泊券をはじめとする
豪華賞品を抽選でプレゼント!
さらに!!今年はポケふたスタンプラリーも同時開催!
福島県内の『ポケふた』を巡って、デジタルスタンプを集めよう!コンプリートを目指して素敵なプレゼントを抽選でゲットしよう!
その他にも福島県政150周年スタンプラリーや駅スタンプラリー、SA・PAスタンプラリーも開催!
ふくしまの魅力を再発見できるコラボ企画スタンプラリーにも参加してみてはいかがですか。
【開催期間】
2026年3月19日(木) ~ 6月30日(火)
【応募締切】
2026年7月7日(火)23:59まで
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ふくしまフラワースタンプラリー2026 ~参加方法~
今回のスタンプラリーは
①スマホを使用したデジタルスタンプラリー
②スタンプ台紙を使用した台紙スタンプラリー
2つ同時参加でお楽しみいただけます!
※スタンプ台紙はフラワースポットのスタンプ設置場所や県内の役場や道の駅などに設置しておりますが、スタンプ台紙が手に入らない場合は、デジタルスタンプラリーの参加をご検討ください。
【①デジタルスタンプラリー参加方法】
①お使いのスマートフォンで参加登録してください!
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※参加登録をいただいたニックネームとパスワードのご登録情報は必ずご自身でお控えください。お忘れの場合は再登録が必要となり、スタンプも再取得となりますのでご了承ください。
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②対象スポットの位置情報やスポット情報を確認して巡ろう!スマートフォンのGPSを使って、対象スポットに近づきスタンプを獲得してください。
③スタンプが集まったらご希望の賞へ応募!応募フォームに必要事項を入力すれば応募完了です!抽選で賞品をプレゼント!
【②台紙スタンプラリー参加方法】
①ガイドブックを入手してフラワースポットをチェック!(詳しくはガイドブックP16からご覧ください)
②フラワースポットを巡りながら、スタンプ設置場所の情報を確認して裏表紙のスタンプ台紙にスタンプを押してください!
③スタンプを集め終わったら、スタンプ台紙を切り離し、必要事項を記入して応募しよう!
※運営事務局への郵送もしくは、各エリアに設置した応募箱へ投函してください。
※郵送での応募は郵送締切日当日消印有効です。切手を貼ってお送りください。
※応募箱の設置はスタンプ設置期間と同様になります。
スタンプの種類・個数に応じて豪華賞品に応募しよう!
今回のフラワースタンプラリーでは、福島県内の温泉旅館宿泊券や特産品など豪華賞品をプレゼント!
さらに、ポケふたスタンプラリーではふくしま応援ポケモン「ラッキー」とコラボしたオリジナルグッズ、県政150周年記念スタンプラリーでは県政150周年を記念した「県政150周年記念商品等詰め合わせ」、駅スタンプラリーでは「JRE POINT5,000円分(相当)」、SA・PAスタンプラリーでは「オリジナルグッズ」をプレゼント!
福島県内にある各スポットを巡って、様々なスタンプを獲得し、希望する賞品に応募しよう!
フラワースタンプラリーの詳しい概要や参加方法、賞品につきましては特設ページをチェックしてください!
「ふくしまフラワースタンプラリー2026」特設ページ
ふくしまデスティネーションキャンペーンが4月1日(水)から6月30日(火)まで開催!
ふくしまデスティネーションキャンペーン(ふくしまDC)とは、JRグループと県・市町村・地元の観光事業者などが一体となって、各地域の魅力を発信する国内最大級の観光キャンペーンです。特別企画や観光情報も随時発信中!
この機会にぜひふくしまへ足を運んでみてはいかがでしょうか。
三春昭進堂 高橋 龍一
--Ryuichi Takahashi--
| ryuichi | 14:04 | comments (x) | trackback (x) | 🌸春陽郷三春 日暮硯 |
2026-03-06 Fri
三春舞鶴会 季刊誌「三春舞鶴通信第27号」
令和8年3月1日発行
三春在住の編集員として、三春の今を知っていただきたい。そして町内の方々を少しでも紹介したいという思いから、田村高校同窓会長・本田設備工業(株)の本田さま、法蔵寺住職の多田さま、磐梯造園三春代表の古川さまと、3名の方に寄稿をお願いいたしました。
それぞれ役職や職業の説明ではなく、その人となりを知っていただきたく“三春の住む個人の思い”というお題で書いていただきました。
三春昭進堂の店頭に三春舞鶴通信を配していますが、「これに友人が寄稿したというから~」「親戚が出ているから~」と、それぞれお持ち帰りいただいていますが、このような形からでも少しでも会員の皆さんと三春の橋渡しが出来ればいいなあと思っています。
会員の皆様におかれましても近況を知らせるような身近な事柄からでも、どしどし寄稿していただければ幸いです。
三春城下御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍
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