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ヒマラヤの岩塩を店内に配置しました。




ヒマラヤの岩塩をいただきました。


御世話になっている有限会社サンサンの社長 佐久間喜重さんが持参してくれました!


「ヒーリング効果」が得られる岩塩だそうです。





店内に配置させていただきました。


ありがとうございます。


いつも貴重な情報をありがとうございます。




三春城下真照寺参道 御菓子三春昭進堂菓匠蒼龍

| ryuichi | 04:04 | comments (x) | trackback (x) | 🌸春陽郷三春 日暮硯 |
「千客鰻来」 令和5年 土用の丑の日。 7月30日(日)



「千客鰻来」

令和5年 土用の丑の日。 7月30日(日)



三春城下新町では、当店の隣にある城下一の魚屋「橋長」さんに、鰻のかば焼きを頼みます。



画像でお分かりになりますか?

国産浜松の鰻を、東京の料亭で修業した社長が、その自慢の腕前を見せてくれます。

裁き、蒸してからのかば焼き・・・・このふっくらとした身と黒あめ色に光るタレ!






当店女将など、知人や実家などにお中元としていそいそと配っています。

もう夕食まで待てません!


当家の分は、一人一匹。







お昼には”うな重”で頂き、夜は残りを肴に冷えたビールで一献!


これでこの夏を乗り切れそうです。










夏土用”あんころ餅” ~御菓子三春昭進堂菓匠蒼龍~






三春昭進堂の土用餅は、7月29日(土)、30日(日)の2日間のみの販売となります。








当店の土用餅は、柔らかい口当たりのお餅をなめらかな自家製こし餡で絡めてみました。

冷房のない時代に暑さを乗り切るため、様々な知恵を絞ってきたことがうかがえます。

私たちも先人の知恵に倣って、体調には十分注意をし元気に夏を乗り切りたいものです。






北海小豆のこし餡からのぞくお餅も愛らしいた土用餅。

古人の知恵にならった暑気払いの素朴なお菓子で、この夏を健やかにお過ごしください。







数量限定販売です。


あんころ持ちを食べて、暑い夏を乗り切りましょう!


ご自愛くださいませ。






春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂









| ryuichi | 04:12 | comments (x) | trackback (x) | 🌸三春城下新町 |
夏土用”あんころ餅” ~御菓子三春昭進堂菓匠蒼龍~






夏土用”あんころ餅” ~御菓子三春昭進堂菓匠蒼龍~






三春昭進堂の土用餅は、7月29日(土)、30日(日)の2日間のみの販売となります。







夏の土用の丑の日は、梅雨明け前後の季節の変わり目で、体調に気をつけたい時期ですね。


尚、土用の期間は土いじりや新規事項はやめた方がいいとなるとのことです。








北国には、厄除け、暑気払いの意味を込め、土用の丑の日にはあんころ餅(土用餅)を食べるという古くからの習わしがあります。


「餅」は力餅(力持ち)、そして「小豆(あずき)」には 邪気を祓う力があると言われていますから、土用餅を食べることで、暑気や厄を払い無病息災で過ごせるといわれています。

消化が良く 力がつくお餅を小豆で包んだ 「あんころ餅」は美味しく夏を乗り切る為のお菓子というわけです。









当店の土用餅は、柔らかい口当たりのお餅をなめらかな自家製こし餡で絡めてみました。

冷房のない時代に暑さを乗り切るため、様々な知恵を絞ってきたことがうかがえます。

私たちも先人の知恵に倣って、体調には十分注意をし元気に夏を乗り切りたいものです。








北海小豆のこし餡からのぞくお餅も愛らしいた土用餅。

古人の知恵にならった暑気払いの素朴なお菓子で、この夏を健やかにお過ごしください。






数量限定販売ですので、ご予約いただければ幸いです。

あんころ持ちを食べて、暑い夏を乗り切りましょう!







ご自愛くださいませ。








春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂









| ryuichi | 04:49 | comments (x) | trackback (x) | 🌸春陽郷三春 日暮硯::季節のお菓子  |
三春町食品営業者組合の三春町の食品営業の皆様を食品衛生指導員として巡回衛生指導🚶



三春町食品営業者組合の三春町の食品営業の皆様を食品衛生指導員として巡回衛生指導🚶

ふくしまhacapsの推進!







それにしても今日も暑かった~




食に安全を守ります!




三春城下真照寺参道 御菓子三春昭進堂菓匠蒼龍

| ryuichi | 03:41 | comments (x) | trackback (x) | 🌸三春昭進堂菓匠蒼龍  |
三春城下新町鎮守「田村大元神社夏季祭礼」 KFB福島放送「シェア」 ふるさとリポート三春











三春城下新町鎮守「田村大元神社夏季祭礼」 KFB福島放送「シェア」 ふるさとリポート三春

三春担当 髙橋龍一(別火講中OB)

放送日 2023.7.27(木) 午後3時48分~






三春城下新町鎮守「田村大元神社夏季祭礼」 

※ 旧三春藩五万石領内総鎮守「大元帥明王」のお祭り

※現在は城下新町の鎮守様 田村大元神社

旧三春藩の領内総鎮守の祭礼 起源は古く戦国末期より500年余続く祭礼

新町字民をはじめ城下を中心に三春の町民が広く氏子として奉仕しています。








7月15日(土) 宵祭 還御 新町縦町

7月16日(日) 夏季例大祭神事 社殿 
       町内神輿渡御 町内一円

還御(神輿が神社に還る) 新町縦町 

7月17日(祝・月) 直会




1. 宵祭り社殿前 仁王門にてオープニング 龍一・悠大 (宵祭)
2. 田村大元神社社殿に於いて出立前の神事、
神楽奉納・・・
3. 神輿渡御出立 境内及び門前での長獅子、三匹獅子 山中  (本祭)
4. 頭食い 獅子に頭を食べてもらうと頭痛がしないとか、病気をしないと言います    三春昭進堂前 悠大     (本祭)
5. 還御 御神輿行列 子供神輿いれる 
※ 随時、社総代・別火大世話人・三匹獅子世話人に話を伺う (宵祭)
6. 境内・長獅子奉納・三匹獅子奉納  (本祭)
7. 皆さんの平穏を祈念して、みんなでシェア! 






田村大元神社 宮司 田母野公彦
       
総代長 渡邊善二郎

       祭典掛 二番組大世話人 松井哲也

       長獅子掛 一番組大世話人 近内一彦

       三匹獅子世話人 橋本純一







◎ 御祭神が国土を守護する神さまである「国之常立神(国常立尊) (クニノトコタチノカミ)」、そして、旧祭神(藩政時代)が「大元帥明王(ダイゲンスイミョウオウ)」ということで、国を護り疫病退散、国家安泰を司る明王さまで、どちらも「国の安泰を司る」神様です。








田村大元神社 神輿渡御、及び還御 祭礼行列
・御触れ・御布令太鼓 渡御行列先導

・青天狗・白天狗 渡御行列の先払い

・長獅子 御神輿の露払い

・御神輿 御神体鎮座

・赤天狗 御神輿の警護

・神官、神社総代、字役員 奉仕官 御供奉

・三匹獅子 奉納

・子供神輿 奉納



町内一円を神輿が渡御して、宵になって神社に還る「還御」が行われ町内各所や社殿入口。そして、境内で各々舞を奉納します。








◎祭礼の実務は「別火講中」によって挙行
 
別火講中は、氏子・町内に居住する42歳までの男子

一番組・二番組の二つの組に分かれて組織され、それぞれ祭典掛(夏季祭礼の祭典全般を執行)と長獅子掛(文字通りの長獅子奉納)を隔年交代で奉仕

尚、祭典掛は、宵祭から2泊3日で神社に“お籠(おこもり)”(宿泊)して奉仕








◎長獅子

戦国期は、小山村(後の御祭村)の青年達が長獅子を奉納していました。

叉、獅子頭は、小山村(御祭村)の名工によって作られその地名を獅子造りと呼ばれています。


現城下荒町にある八雲神社の荒獅子が、秋田藩政期には領内総鎮守大元帥明王に露払い(悪魔祓い)として奉納されていました。

その様は、三春独特の獅子舞で、三春に在る長獅子の中では一番歴史が古く、現田村大元神社の長獅子は、これを明治期に伝授されたものと伝えられています。


※城下八幡町にある八幡神社の長獅子も同じ。


明治維新後の神仏離反、そして廃仏毀釈をうけた明治初期、大元帥明王社は、大志田神社を経て現田村大元神社に改宗改名した際に時の総代といざこざになり、荒獅子は八雲神社へ奉納、そして、三春大神宮へ隔年奉奉納となりました。






◎三匹獅子は

三匹獅子舞手3柱(太郎、花子、次郎)とササラ4体 同じく氏子・町内居住の中学生までの男子で構成

舞は、雄獅子が雌獅子を取り合う舞です。

長獅子とは違い、この獅子は鹿や猪(シシ)を表していると考えられ、田や畑に豊作祈願、そして、子孫繁栄などの家門繁栄を祈願したものと考えています。



三春町には田村大元神社の三匹獅子舞の他に、高木神社の三匹獅子舞、垢潜三匹獅子舞、蛇石の三匹獅子舞、樋渡の三匹獅子舞があります。







藩政時代の大元師明王社の御神輿渡御・還御


別当職として三春藩所祈願所真照寺住職の監督指揮により、三春藩明王奉行の下、旧三春藩領内(現小野町以外の田村郡全域と郡山の一部等五万石)六十六郷が、頭屋制を布き、当番の六十六郷中三十三郷を持って奉仕し、資金は明王講の積み立てにより工面していました。


祭礼行列も三日間を掛け三春城下を渡御し、その様は、絵図が示す通り荘厳で、神馬―槍持ち役人―世話人―母衣―万燈―お神楽(荒町八雲天王宮長獅子)に警護と使番が付きー禰宜―笛―大小太鼓―木馬の跨った子供の行列―日天坊―月天坊―甲冑行列―太鼓台―ささら・三匹獅子と続き、その後に「通り者」と呼ばれる祭礼踊り一行が従い、扇子踊り、槍踊り、太平奴の三番踊り他、が踊りを奉納していました。

近隣より、大勢の祭り見物のお客さんが三春を訪れ、その監視と整理のために役人を出し、櫓を立て寝ずの番をしたと言いますから、大変な賑わいだったと思います。
 

 明治維新後は、明治四年の三春藩庁の布令により、三春大神宮に祭事用具(御神体神輿以外)を引き継ぎ、旧暦の九月十五日から十七日を祭日として挙行され現在に伝わっています。







 祭礼の一切を取り仕切るのは「別火講中」。


心身を清めて精進生活のなかで、つまり宵祭りから俗世を離れ、清浄な火を使うことから「別火」と呼ばれてまいりました。

祭典掛は、宵祭りから直会まで2泊3日の泊りがけの御奉仕となります。

厄年を迎える年直しの数えで40歳までは講中としての資格があり、最後は大世話人として祭礼を仕切り退講ということになります。  






| ryuichi | 07:24 | comments (x) | trackback (x) | 🌸菓匠蒼龍 心洗洞刹記::KFB「シェア!」 三春 |
三春城下新町鎮守「田村大元神社夏季祭礼」 KFB福島放送「シェア」 ふるさとリポート三春 三春担当 髙橋龍一(別火講中OB)








三春城下新町鎮守「田村大元神社夏季祭礼」 KFB福島放送「シェア」 ふるさとリポート三春

三春担当 髙橋龍一(別火講中OB)

放送日 2023.7.27(木) 午後3時48分~






三春城下新町鎮守「田村大元神社夏季祭礼」 

※ 旧三春藩五万石領内総鎮守「大元帥明王」のお祭り

※現在は城下新町の鎮守様 田村大元神社

旧三春藩の領内総鎮守の祭礼 起源は古く戦国末期より500年余続く祭礼

新町字民をはじめ城下を中心に三春の町民が広く氏子として奉仕しています。








7月15日(土) 宵祭 還御 新町縦町

7月16日(日) 夏季例大祭神事 社殿 
       町内神輿渡御 町内一円

還御(神輿が神社に還る) 新町縦町 

7月17日(祝・月) 直会




1. 宵祭り社殿前 仁王門にてオープニング 龍一・悠大 (宵祭)
2. 田村大元神社社殿に於いて出立前の神事、
神楽奉納・・・
3. 神輿渡御出立 境内及び門前での長獅子、三匹獅子 山中  (本祭)
4. 頭食い 獅子に頭を食べてもらうと頭痛がしないとか、病気をしないと言います    三春昭進堂前 悠大     (本祭)
5. 還御 御神輿行列 子供神輿いれる 
※ 随時、社総代・別火大世話人・三匹獅子世話人に話を伺う (宵祭)
6. 境内・長獅子奉納・三匹獅子奉納  (本祭)
7. 皆さんの平穏を祈念して、みんなでシェア! 






田村大元神社 宮司 田母野公彦
       
総代長 渡邊善二郎

       祭典掛 二番組大世話人 松井哲也

       長獅子掛 一番組大世話人 近内一彦

       三匹獅子世話人 橋本純一







◎ 御祭神が国土を守護する神さまである「国之常立神(国常立尊) (クニノトコタチノカミ)」、そして、旧祭神(藩政時代)が「大元帥明王(ダイゲンスイミョウオウ)」ということで、国を護り疫病退散、国家安泰を司る明王さまで、どちらも「国の安泰を司る」神様です。








田村大元神社 神輿渡御、及び還御 祭礼行列
・御触れ・御布令太鼓 渡御行列先導

・青天狗・白天狗 渡御行列の先払い

・長獅子 御神輿の露払い

・御神輿 御神体鎮座

・赤天狗 御神輿の警護

・神官、神社総代、字役員 奉仕官 御供奉

・三匹獅子 奉納

・子供神輿 奉納



町内一円を神輿が渡御して、宵になって神社に還る「還御」が行われ町内各所や社殿入口。そして、境内で各々舞を奉納します。








◎祭礼の実務は「別火講中」によって挙行
 
別火講中は、氏子・町内に居住する42歳までの男子

一番組・二番組の二つの組に分かれて組織され、それぞれ祭典掛(夏季祭礼の祭典全般を執行)と長獅子掛(文字通りの長獅子奉納)を隔年交代で奉仕

尚、祭典掛は、宵祭から2泊3日で神社に“お籠(おこもり)”(宿泊)して奉仕








◎長獅子

戦国期は、小山村(後の御祭村)の青年達が長獅子を奉納していました。

叉、獅子頭は、小山村(御祭村)の名工によって作られその地名を獅子造りと呼ばれています。


現城下荒町にある八雲神社の荒獅子が、秋田藩政期には領内総鎮守大元帥明王に露払い(悪魔祓い)として奉納されていました。

その様は、三春独特の獅子舞で、三春に在る長獅子の中では一番歴史が古く、現田村大元神社の長獅子は、これを明治期に伝授されたものと伝えられています。


※城下八幡町にある八幡神社の長獅子も同じ。


明治維新後の神仏離反、そして廃仏毀釈をうけた明治初期、大元帥明王社は、大志田神社を経て現田村大元神社に改宗改名した際に時の総代といざこざになり、荒獅子は八雲神社へ奉納、そして、三春大神宮へ隔年奉奉納となりました。






◎三匹獅子は

三匹獅子舞手3柱(太郎、花子、次郎)とササラ4体 同じく氏子・町内居住の中学生までの男子で構成

舞は、雄獅子が雌獅子を取り合う舞です。

長獅子とは違い、この獅子は鹿や猪(シシ)を表していると考えられ、田や畑に豊作祈願、そして、子孫繁栄などの家門繁栄を祈願したものと考えています。



三春町には田村大元神社の三匹獅子舞の他に、高木神社の三匹獅子舞、垢潜三匹獅子舞、蛇石の三匹獅子舞、樋渡の三匹獅子舞があります。







藩政時代の大元師明王社の御神輿渡御・還御


別当職として三春藩所祈願所真照寺住職の監督指揮により、三春藩明王奉行の下、旧三春藩領内(現小野町以外の田村郡全域と郡山の一部等五万石)六十六郷が、頭屋制を布き、当番の六十六郷中三十三郷を持って奉仕し、資金は明王講の積み立てにより工面していました。


祭礼行列も三日間を掛け三春城下を渡御し、その様は、絵図が示す通り荘厳で、神馬―槍持ち役人―世話人―母衣―万燈―お神楽(荒町八雲天王宮長獅子)に警護と使番が付きー禰宜―笛―大小太鼓―木馬の跨った子供の行列―日天坊―月天坊―甲冑行列―太鼓台―ささら・三匹獅子と続き、その後に「通り者」と呼ばれる祭礼踊り一行が従い、扇子踊り、槍踊り、太平奴の三番踊り他、が踊りを奉納していました。

近隣より、大勢の祭り見物のお客さんが三春を訪れ、その監視と整理のために役人を出し、櫓を立て寝ずの番をしたと言いますから、大変な賑わいだったと思います。
 

 明治維新後は、明治四年の三春藩庁の布令により、三春大神宮に祭事用具(御神体神輿以外)を引き継ぎ、旧暦の九月十五日から十七日を祭日として挙行され現在に伝わっています。







 祭礼の一切を取り仕切るのは「別火講中」。


心身を清めて精進生活のなかで、つまり宵祭りから俗世を離れ、清浄な火を使うことから「別火」と呼ばれてまいりました。

祭典掛は、宵祭りから直会まで2泊3日の泊りがけの御奉仕となります。

厄年を迎える年直しの数えで40歳までは講中としての資格があり、最後は大世話人として祭礼を仕切り退講ということになります。  





三春城下真照寺参道 御菓子三春昭進堂菓匠蒼龍

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三春城下新町鎮守「田村大元神社夏季祭礼」 KFB福島放送「シェア」 髙橋龍一(別火講中OB) 放送日 2023.7.27(木) 午後3時48分~







三春城下新町鎮守「田村大元神社夏季祭礼」 KFB福島放送「シェア」 髙橋龍一(別火講中OB)

放送日 2023.7.27(木) 午後3時48分~








四年ぶりの祭礼挙行です!



お楽しみに~



尚、後日KFB福島放送の番組公式YouTubeでも配信されます。



お見逃しなく!




三春城下真照寺参道 御菓子三春昭進堂菓匠蒼龍

| ryuichi | 04:17 | comments (x) | trackback (x) | 🌸三春城下新町 |