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Yammy* (ヤミー)、10周年記念のニューアルバム「太陽」




Yammy*(ヤミー)、10周年記念のニューアルバム「太陽」を5月9日にリリースしました!




RFCラジオ福島で、絶賛放送中の「Yammy's Garden」や三春馬場温泉「若松屋旅館」でのライブなどでお馴染みですね!



RFCラジオ福島「Yammy's Garden」は毎週日曜日の午後7時30分からの放送になります。

リニューアルした番組を楽しんでください!






この10年間に出会った多くの素晴らしいミュージシャンやスタッフに支えられて、今出来る最高のアルバムが作れたと思っています。


この十年間の経験や出会いを詰め込んだ全10 曲の中にYammy* による未来予想図が描かれています。






【参加ミュージシャン】
沼澤尚 (Dr) 西井啓介 (Dr)
西慎嗣 (G) 中村文彦 (G) 日浦孝則 (G) 猪子陽一 (G)
中村きたろー (B) ラリー藤本 (B)
シゲ山本 (Key) 濱田卓也 (Key) 松田純一 (Key)
和サブロー (ST)
THE HillAndon






[収録曲]
01. Voice
02. 太陽
03. Lalala
04. Love & Peace, Humanity
05. アリガトウ
06. ホーム
07. Murasakino FUNK
08. オーソレミオと歌おう
09. Future is Fine
10. Voice ~pass the baton~






Yammy*(ヤミー)Profile

高校時代、福島県立安積黎明高等学校のコーラス部の部長を務め、全国大会等で数多くの賞を受賞。
大学在学中に単身渡米し、ロサンゼルスの音楽学校で本格的なJAZZヴォーカルを学び、
帰国後、京都で音楽活動やラジオDJとしての活動を行い、自ら作詞した「Love Sound」はスライ&ロビーにカバーされ全世界発売となり、2007年のグラミー賞ベストレゲエアルバムの最終ノミネート曲となる。

2008年に自身のレーベルLove Sound Recordsよりオリジナルアルバムなどを発表。
その後、SAKURA,上田正樹,NANIWA EXP,SHOGUNなどのアーティストのライヴセッションやレコーディングに参加。






2011年3月、東日本大震災で被災した故郷にむけた「君のもとへ」を発表し、
福島県内を始め全国各地でも話題となり、今やYammy の代表曲となっている。

関西をはじめ東京や福島などでライヴ活動を行ない、歌で笑顔と元気を届けている。








”Yammy*(ヤミー)”New Single「愛しきキミ想ふ」。







作詞:Yammy* 作曲:廣瀬紳一編曲:松田純一Love Sound Records LSR-0007 2018.03.17.On Sale.





桜🌸とだんご🍡そして”Yammy*(ヤミー)❣️








福島の樹齢千年の銘木「三春の滝桜」を想って歌いました♪ 




白河市出身、現在京都を中心に活躍するシンガーソングライター“Yammy*(ヤミー)”






New Single「愛しきキミ想ふ」 1000円 税別  



三春昭進堂店頭で絶賛販売中!


花見だんごとのセットで如何でしょうか?






満開を迎えた瀧桜。

この孤高の一本桜をイメージして歌った「愛しきキミ想ふ」のCDシングルは三春町の「三春の里 田園生活館」「三春なかまち蔵 花かご」「滝桜売店」「若松屋旅館」「三春昭進堂」などで販売していただいております。






春陽郷三春花見のお供に、三春昭進堂の「三春花見だんご、」そして、”Yammy*(ヤミー)”New Single「愛しきキミ想ふ」!


三春昭進堂もYammy*(ヤミー)サポーターとして応援しています!



春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍


| ryuichi | 05:30 | comments (x) | trackback (x) | 春陽郷三春 日暮硯 |
「アミガサダケ」 真照寺宇内”古四王堂”の軒下 2018




今年もまた、真照寺宇内”古四王堂”の軒下に・・・あの「アミガサダケ」が顔を出していました。

昨年は見つけられませんでしたが、今年はしっかりと出てきました。


アミガサダケとは?


以前、どこかで食した味を思い出そうとしましたが、思い出せません。


そこで、輸入物の”アミガサダケ”を取り寄せて、知り合いの洋食屋に持ち込んで、シェフに頼みこんで、クリームソースに合わせたパスタしていただきました。






ん~、まっこんなもんかという感じですでした。







では、真照寺に生えているアミガサダケを・・・・
無・無理です。







真照寺山内で、はじめに見つけたのがもう5年くらい前になりますでしょうか?

見つけたときには、その不思議な形に驚きを隠せませんでしたが、これを一年かけて調べ上げました。
インターネットや図鑑で調べてみました。


さらには、知り合いのシェフにも、この画像を見せながら、聞いたところ、間違いなくアミガサダケで、生だと100グラム1~2万円が相場だと聞きました。




そして、今年は古王堂を囲むように、5個ほど自生しています。


これは驚きです。









ここにも・・といった具合に、次々と発見してしまいました。

それでは、さっそく摘んできて家でクリームソースにあえてパスタでも・・・・無理!です。

自分で採るキノコは、やはり怖くて食べれませんね、やはり・・・・







綺麗な花には棘があるではありませんが、そっと遠くから見つめているだけで充分です。

毎日、見守りに行きます。







尚、生では食せませんから~







春陽郷三春城下御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍

| ryuichi | 05:14 | comments (x) | trackback (x) | 三春藩主祈願所真照寺::祈願所の四季 |
EIKICHI YAZAWA 69TH ANNIVERSARY TOUR 2018 「STAY ROCK」  YAZAWA CLUB PREMIUM SS席~当選しました!






EIKICHI YAZAWA 69TH ANNIVERSARY TOUR 2018 「STAY ROCK」


「勘ですよ、YAZAWAの勘」

YAZAWA CLUB PREMIUM SS席~当選しました!








ノッテるかい?ha〜ha❣️




プレミアムSS当選しました~~~!







YAZAWA CLUB会員先行チケット申込
PREMIUM SS・SS席






■対象公演■
2018/09/01(土) 北海道・北海きたえーる 開場15:30/開演17:00
SS 2018/09/04(火) 愛知・日本ガイシホール 開場17:30/開演19:00
2018/09/08(土) 大阪・京セラドーム大阪 開場15:00/開演17:00
2018/09/11(火) 広島・広島グリーンアリーナ 開場17:30/開演19:00
2018/09/15(土) 東京・東京ドーム 開場16:00/開演18:00







日頃の行いですかねぇ〜!
プレミアムSS券は、自分の予想では55000分の500(^_-)








これは、今年も運気上々!








春陽郷三春城下御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍


| ryuichi | 05:00 | comments (x) | trackback (x) | 春陽郷三春 日暮硯 |
三春舞鶴通信 第13号


三春舞鶴通信 第13号



主に首都圏に三春からは離れて暮らす三春縁の方々で構成された三春舞鶴会(織方郁映会長)の機関紙「三春舞鶴通信」の第13号が発刊され、事務局の佐久間様より送付いただきました。

また、三春昭進堂店内配置分もございますので、早速店内に配させていただきます。








中を拝見させていただきますと、秋田修さまの寄稿「お城山」が目に飛び込んできました。

つい先ごろ庭師の磐梯造園様より秋田家のお庭整備の話を伺ったばかりなものですから身近に感じます。

秋田さんの御庭か紅枝垂れ櫻の老木と猫冢が発見されています。


文爺こと渡邊文司様はじめたくさんの方々の寄稿で読みごたえがあります。




合掌



春陽郷三春城下御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍


| ryuichi | 05:13 | comments (x) | trackback (x) | 三春舞鶴会 |
紅蓮山観音寺参禅記 2018.5 その2 「卒啄同時 (そったくどうじ)」




今朝も、本堂内を肌寒い位の涼やかな風が通り過ぎ、初夏の気配を感じながら座禅をさせていただきました。


坐禅

“ただひたすら座る”というだけです。

過去の行いや出来事、これから起きることを全部自分の中から捨て去って、ただ座るということ教えられています。

それが今生きている実感や生かされていること、日常のありがたさに気付くことにつながるんだろうと思います。



三春への帰還の朝の挨拶では「卒啄同時 (そったくどうじ)」という言葉をご教授いただきました。


卒啄同時とは、禅の修行の中で「絶妙なタイミングで師弟の呼吸がぴったりと合い、悟りの境地へ導く」ことをさしています。               

これになぞらえ、禅の世界では、師匠と弟子の間で佛法を相続、伝授するときに使われる大切な教えです。


これを、鶏の親鳥と、生まれ来る雛鳥を例えにして導いていただきました。

雛が卵の外へ出ようと殻を内からつつくことを「啐」、そして親鶏がそれに応じて殻を外からつつくことを「啄」といい、両者が一致し同時であってこそ雛は誕生することができる。

夫婦、親子、友人関係など様々な人間関係においても、相互の啐啄が合致していれば、うまくいくでしょう。

「機縁」という語があります。
これは、あることが起こるようになるきっかけをあわらしていますが、おのずとおとずれてくるものであって、つくろうとしてもつくれるものでもありません。

この機縁がこそ「啐」であり、「啄」だということなんだろうと思います。






まさに、観音寺参禅での接心では、方丈様にいつも私自身の普段の行いや、心の内を見抜かれた様なお言葉でご教授いただいています。




磐城三春から石見浜田は約1200キロ離れています。

普段の行動か見えているはずはありません。

しかし、気付かないうちに己の顔や態度に出ているんでしょう、毎回「ハッ!」として自身を顧みています。

禅の老師は、「啐啄の機」をもって雲水(修行僧)を指導されたと伝えられていますが、まさにこのことなんだと思っています。






曹洞宗の朝課・勤行の中で偶数の日に唱えるお経に「宝鏡三昧」があります。
雲水・修行の僧の心構えを説く長いお経ですが、その一説に「~潜行密用は愚の如く魯の如し、只能く相続するを主中の主と名づく~」となります。

禅僧・人としての真価は、他人の見ていないところでの行動で決まるという言葉で、人知れず潜かに「功徳」を積んでいくということであります。

 潜かに目立たぬように、という行為がどれ程難しいことか・・・。
 
本当に大切なことは人知れず行うことで、それは愚(おろかもの)や魯(でくのぼう)と謗りを受けることがあっても、一途な想い、そして真に自己を見つめて生きている禅僧は、そんなことを気にしてはいけません。

人としての真価は、他人が 見ていない所での行いにこそ有るように思います。

実社会でも、ささやかな仕事、目立たぬ仕事にベストを尽くし、利益や名前・肩書きの為でなく、 人としてなすべき事を行動として現したいものです。

そして、宝鏡三昧は「只よく、相続するを主中の主と名づく」と結ばれます。


これは、何事も続けていくこと大切さを説かれています。






このような素晴らしい老師と巡り合うことが出来たのも、当女将と出会ってからこそのことです。

女将がいて、浜田出身のご両親がいる・・・

家があり、ご先祖様のお墓もある・・・・様々な要因が重なりあって今がある。


そして、夫婦をはじめとする世の中の人間関係においても、この「啐啄同時」の教えは、とても意味深いのもなんだと肝に銘じた次第です。

さらには、ご縁に感謝です。

ありがとうございました。








楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、さあ、三春、そして娑婆へ帰還の時間が迫って来ました。

正に、夢のようなひと時(3日間)でした。


それにしても山陰浜田迄は遠い〜〜

往復2400キロ、高速道路日本海ルートで約12時間!

京都ぐらいなら毎月帰れるのになぁ〜〜とも思いますがこの距離も「卒啄同時 (そったくどうじ)」なのでしょう!






浜田で評判のすし屋にも行けたし、有福温泉にも入れました。





また夏に浜田紅蓮山観音寺参禅に来れますよう頑張ります。







春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍

| ryuichi | 05:25 | comments (x) | trackback (x) | 石見國浜田曹洞宗紅蓮山観音寺記::門前小僧の参禅記 |
紅蓮山観音寺参禅記 「夏安吾(げあんご)」 2018.5



春「お花見商戦」そして「端午の節句」と立て続けに忙しい日々が続き、三春の和菓子屋は一年で一番忙しい繁忙期でした。


特に今年は桜前線が驚異的な速さで三春に訪れてくれたお陰で4月当初より繁忙期に入らさせていただき、スタッフや家族も約一つ期間休みなしの営業です。

三春昭進堂では、毎年の習慣通り「端午の節句」、そして「ゴールデン・ウィーク」の終了した7日(月)~9日(水)までの3日間連休をいただきました。






子供たちとも予定が合わない3連休です。

女将とどこか温泉でも・・・などとあれこれ考えていましたが、4月の島根県太田市を中心とした地震の折に浜田市観音寺様に安否伺いの電話をした際に、方丈様のお舗絵を拝聴して急に“里心”が付いたのでしょう?

私の中では、秘かに連休明けは山陰浜田の観音寺花吉方丈さまの下に参禅しようと決めていました。

さらに、昨年末に広島にいる女将母方の叔母が亡くなりその葬儀にも参列できませんでしたので、お墓参りも兼ねての急速な浜田帰還と相成った次第です。







浜田では3時起床にて曹洞宗紅蓮山観音寺に於いて師と仰ぐ方丈様である花吉道久老師の下で朝だけですが、座禅と勤行に参禅させていただいています。

3時、と言っても真っ暗闇の引き締まった空気の中、冷たい水で顔を洗って、徒歩一分という目の前にある観音禅寺に参禅にむかいます。

方丈様の下への参禅も気付いたら長男が生まれてからですのでかれこれ20年になります。


1年分の溜まりに溜まった心の塵芥の洗濯です。

後夜の座禅(私は、3時起床、3時半着座)、そして朝課。

お寺では、方丈様の弟子である善福寺持住の中村敬信様、定岡蔵心様に御指導いただき、観音寺方丈様の下で、座禅、そして朝課勤行に勤しんでいます。






観音寺様では90日間の集中修行である「夏安吾(げあんご)」が始まっていました。

山陰浜田の曹洞禅院観音寺様では、朝課、勤行 の中で「大仏頂万行首楞厳陀羅尼(だいぶっちょうまんぎょうしゅりょうごんだらに)」という題名のお経を唱えます。

楞厳会(りょうごんえ)と言ってこの経を読みながら本堂を歩きながらお経を唱える「行道」をして修行期間中の無事を祈念しています。




   紅蓮山観音寺  暁天座禅後
      朝課諷経

 開経偈
 懺悔文
 三帰依文
 三帰礼文
 
・羅漢拝稱号

・楞厳会

大仏頂万行首楞厳陀羅尼
   
・仏殿諷経

 摩訶般若波羅蜜多心経

 消災妙吉祥陀羅尼 三遍
    
・応供諷経

 参同契(奇数日)
 宝鏡三昧(偶数日)
   
・祖堂諷経
 
 大悲心陀羅尼
   
・開山歴住諷経
 
 妙法蓮華経如来寿量品偈
    
・祠堂諷経
 
   普回向
 
摩訶般若波羅蜜多心経
 
消災呪 三遍
 
韋駄尊天陀羅尼等 七遍
 
座禅儀 会下








文字通り「門前の小僧(50過ぎのおっさんですが)」、約3時間半のプチ参禅です。


何物にも代えることの出来ない、満ち足りた一番有意義な“しあわせ”な時間です。

そして、ゆっくり自分の身体や心と向き合う大切な時間です。

約一時間半ですが暁天坐禅を心ゆくまで堪能しています。

今回は、久しぶりの五月の連休明けの参禅です。

夏とは違って涼しく、快適な座禅を行うことが出来て足の痛ささえ心地よく感じます。






禅寺の朝は忙しく動きます。

曹洞宗日課に則り厳粛な雰囲気の中粛々と執り行われます。

その間に、宇内の仏さま方のろうそくに火を灯し、線香をあげて回ります。

その後、数種類のお経を読経している間に、方丈さまや上席修行僧が仏さまに各々お茶を差し上げます。

本堂でのお勤めが終わると、玄関に鎮座する韋駄天様前にて、数種の読経。


そして、山内の仏さまや神様に線香を上げに回ります。






そして庫裏の各仏さまに線香をあげ、方丈さまとの会下(接見)にて、法話を頂きます。
そののち北堂様にご挨拶し、上席雲水の下同門の挨拶。
私はここで退散しますが、時刻は6時30分過ぎ・・・

私など、門前の小僧で周りをきょろきょろとみているだけですが、とにかくお坊さんの朝は忙しく走り回り、無駄な時間がありません。


今朝の挨拶では「無所得」、「慈悲の心」という禅僧の修行におけるたしなみを示す言葉をご教授いただきました。


禅では「目立つこと」、「際立つこと」を戒めていると教わっています。

人の為に何かを、教えてあげるとか、してあげるとかという意識の中で功徳を積むというのであれば、どんなに良いこと(善行)でも役には立たない。

人知れずこっそりと積むのが「善行」を積むことが「功徳」と説かれ、誰かの為に行た善行ではすべての特が帳消しになってしまいます。

功徳を積んだという思いじたいが「無・功徳」、我々修行僧は、只々無心に黙々と善事を重ねることに深い意味があり、心の修業が成就する.

「禅」結果を求めないところにこそ真の修業があると説いていただきました。



誰かに褒められよう(所求)、名前を売ろう(所得)などといった下心があれば、良い結果が得られないものでしょう。

それは、修行だけに限らず、仕事でも同じ事、またそれを大括りに行動とみても 変わらないと思います。
 
 女将と共に招いていただいた夜の会食会で方丈様は、「禅の師家は、その人を磨くのではなく、本来その人が持っている本来の自分自身に気付かるように招いている。例えば、押しつけの教育の様にメッキをするのではなく、本来人は金無垢なはず。その本来の姿に戻るためのきっかけやヒントを導き出している」と説いていただきました。

そして、「その人に他人を思いやる心を起こさせなさい」とご教授いただきました。

また一つ心が洗われました。






今日はこれから、広島から柿ノ木村経由で津和野へ墓参です。







柿ノ木村は、亡き叔母のご亭主の出身地です。

神童と云われ飛び級して旧制広島中学、京都大学を卒業し三菱レーヨン社長まで勤め上げられた方でした。




シボレー社1957製Oldsmobile Super 88






広島二日市から柿ノ木村経由津和野までの「旧津和野街道」で発見!

つい、シャッターを・・・・







そういえばこの道・・・・十年以上前の話ですが、当家の目の前、弓町の松本さんの長男が転勤で二日市島根の山奥の農場へ配属されてから毎日通っていた道だということを思い出しました。


ここで奥さん出会って見事ゴールイン!





そしてこの車も、当時から看板としてあるそうです。



春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍

| ryuichi | 05:08 | comments (x) | trackback (x) | 石見國浜田曹洞宗紅蓮山観音寺記::門前小僧の参禅記 |
「写真の供養」 福島県写真商業組合  於三春城下真照寺




今年の6/1写真の日に田村郡三春町真照寺に於いて写真供養を実施します!


「故人の写真」、「エコー写真」、「いわくつきの写真」などなかなか処分しづらい写真はありませんか?

供養されたい写真を店頭までお持ちください。


福島県写真商業組合2018年事業
①第2回写真供養
 6月1日写真の日に実施致します
 昨年も数多くのお客様にご利用していただき感謝のことばをいただきました。TV局も3社取材に来ていただき夕方のニュースでも取り上げていただきました。
今年も:三春町 真照寺で供養させていただきます。





三春町城下新町にある、日乗山東門院真照寺にてご供養いたします


供養されたい写真を、福島県写真商業組合の加盟店11店で受付ます。

費用は、一枚でも、みかん箱位(3辺合計100cm)いっぱいでも一律2000円です。

受付締切:5/20日(土)各店頭受付分まで

加盟店:福島地区 ㈱大竹写真    024-534-5347

   :郡山地区 (有)松美写真商会   024-923-0646              T

HE TANUKI 024-934-7100

   :田村市  (株)カタソネ    0247-82-1191

   :県南地区 (有)佐藤フォトサービス 0248-62-6114

         (有)カメラのオリオン  0248-22-7826

   :会津若松 (株)サイトウ 0242-24-0567

    :いわき市 (株)カメラの清水   0246-63-2231

         (有)飯田カメラ店 0246-24-2123

    :双葉郡  原田時計店      0240-35-3307

           サンフォート      0240-34-4327

以上の店舗で受付いたします。

お問合せは 組合長の柳沼まで ℡:0247-82-1191 
               mail:katasone57@yahoo.co.jp



春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂

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