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本日火曜日は定休日となっております。



本日火曜日は定休日となっております。

またのご来店をお待ちしています。







画像は、三春縁の画家、渡辺あきおさんの絵葉書です。


三春小学校の校門「明徳門」が描かれています。



先の、三春舞鶴会への寄稿の御礼として編集部の皆様より頂戴いたしました。



ありがとうございます。


早速店内に飾らさせていただきました。



春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍

| ryuichi | 04:30 | comments (x) | trackback (x) | 春陽郷三春 日暮硯 |
三春昭進堂のクリスマス・ケーキ 2020



家族や友人と過ごすクリスマスパーティーを華やかに彩る三春昭進堂のクリスマス・ケーキ!


5号生クリーム・チョコ生(4名様用)イチゴ5個 3000円税別 

6号生クリーム・チョコ生(6名様用)イチゴ7個 4000円税別   

7号生クリーム・チョコ生(12名様用)イチゴ12個5000円税別

8号生クリーム・チョコ生(18名様用)イチゴ15個6000円税別

6号 イチゴスペシャルサンド生クリームイチゴたっぷり6000円税別


ご予約をお待ちしています。



*おたりばあさんが造る訳ではありませんので、ご注意ください・・・






たまごは勿論船引の大倉商店特選「大倉たまご屋の玄米飼料たまご」

薄力粉は、神戸増田製粉所の北海道産小麦100%「内麦ゴールド」

北海道産小麦にこだわりました。

適度な弾力としっとりさ、滑らかな口当たりを実現した小麦粉です。







洋菓子屋で修業した和菓子屋が、年に一度一所懸命作るクリスマス・ケーキです。

小麦粉はもちろん、卵、牛乳、バター、砂糖、塩に至るまでとびきりの選りすぐり材料だけで焼き上げたスポンジ。
その品のよい味わいとしっとりやわらかな食感をお楽しみください。


添加物などは使わずに、自然の素材を生かしたお菓子をつくりたてのフレッシュなおいしさでお届けしたい…これがわたしたちの原点です。

プルプル卵で作られるスポンジの材料、そして基本素材の北海道産小麦粉、牛乳、砂糖など材料の 一つひとつをできるだけ国産の新鮮な安心素材でおつくりしています。

吟味された材料から生まれる素朴な味わいが、三春昭進堂クリスマス・ケーキの魅力です。






安心・安全をモットーに素材の味を生かし、四季折々の果物、厳選した素材を使っています。

「美味しい」事はもちろん見た目も美しく、素材・技・心をテーマに一つ一つ丁寧に、手作りの味と夢のあるケーキを作っております。

スポンジに、今年は森永の低脂肪の新鮮な生クリームと福島県産イチゴをサンドした、スペシャルクリスマスデコレーションケーキです。
この時期しか作らない幻の逸品です。









春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍


| ryuichi | 04:16 | comments (x) | trackback (x) | 春陽郷三春 日暮硯::季節のお菓子  |
宇賀神様」周辺整備 工事安全祭 本日は、己巳(つちのとみ)の日です。



先ごろ、三春郊外鷹巣宇賀石にある、福の神「宇賀神」さまの周辺整備に際し、工事の安全を祈願して、工事安全祈願祭を、高屋敷稲荷神社宮司さま、そして、何これ〜仲間の佐久間さまと共に挙行してまいりました。

神事は、高屋敷稲荷神社の神主さんによって厳かに進められていきます。






修祓(しゅばつ)の儀、降神の儀、献鐉(けんせん)の儀、祝詞奏上、四方祓(しほうはらい)の儀と続き、私たち関係者が順に安全を祈願し玉串を奉奠しました。

その後、撤鐉(てっせん)の儀、昇神の儀を経て、無事、全ての神事を終え翌日から工事を実施しました。





翌日からの工事は同級生で友人にお願いしての工事です。


友人は、「よく、亡くなった親父から、神社の事は奉仕しろよ!」と云われていたということで、「工事費はお初穂とします。奉仕として工事を行います」「何かご利益あっぺ~!」と、御奉仕していただきました。


ありがとうございます。


持つべきものは友達です。






さすがプロです。


てきぱきと桑の木撤去や道路の資格各府の為の土手の土砂撤去等を進めてくれています。


これで見通しが良くなり、宇賀神様周辺での交通事故が少しでも減ればという思いでこの主変整備を実施しています。






また、「道路の見通しが良くなるなら好きなようにつかって!」と、周辺整備にご協力いただいた地主様には感謝申し上げます。


一日で終わりませんでしたので、来週も引き続き工事をして就航を迎えたいと考えています。


冬季間の路面凍結による交通事故防止、及び抑止になれば幸いに存じます。







己巳(つちのとみ)の日は、60日に一回巡ってきます。


今年2020は、11月22日(日)です。

宇賀神様の御縁日はというと、弁財天の御縁日と同じ「己巳(つちのとみ)」の日と伝わっています。


巳の日は、弁財天に縁のある日のことで、十二支の1日で、12日ごとに巡ってきます。







巳(み)の日に弁財天の遣いである白蛇(巳とは蛇の事)に願い事をすれば、その願いが弁財天に届けられると言われており、金運・財運にまつわる縁起のいい吉日のひとつとされています。

また、宇賀神様の縁日、己巳(つちのとみ)の日という日は、巳の日のなかでもさらに縁起の良い縁日です。


三春名物「おたりまんじゅう」本舗 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍 


| ryuichi | 04:02 | comments (x) | trackback (x) | 「商売繁盛祈願」高屋敷稲荷神社 |
飯坂温泉小松や 温泉街散策



先日、福島市の「こらっせ福島」で会合があり、その会食会もあり折角なので、鳴子、秋保と並ぶ奥州三名湯の一つ、飯坂温泉は、老舗温泉旅館「小松や」さんに宿を取りました。

「会食会」までの時間に、「高畑天満宮 うそかえ祭」で有名な西根神社の参拝してみました。





社伝によりますと、江戸時代初期に西根堰の開削に尽力した、佐藤新右衛門と古川善兵衛の二人を祀っているとされています。

江戸期、信夫郡と伊達郡の2郡は、上杉米沢藩領でした。

祭神の佐藤氏は伊達郡桑折の地侍で、郡役として農民を管轄していました。

また、古川氏は、上杉氏米沢藩家臣で、信夫郡・伊達郡の郡代で福島奉行です。







鷽替えの木彫りの鳥が、米沢に伝わる郷土玩具「一刀彫」に似ているなあと思っていたら、西根神社の創建に、江戸期の上杉米沢藩も縁があるということが解り、それでの一刀彫が合点が行きました。







飯坂温泉は近くにありますがなかなか泊まる用事が見当たらず、初めてと思っていましたが、小松屋さんの階段やエレベーター、そして、お風呂を拝見して、30年以上も前に来た記憶がよみがえってきました。







多分、お祭りが絡みだったと記憶していますが、とにかく懐かしく感じられました。

先に夕方の番組で小松屋の女将さんがオーップンさせた「足湯カフェまつぼっくり」の取材の模様が放映されそれを見ていたものですから、今回宿を取らせていただきました。







新型コロナ拡大防止の観点から遠出が憚られる風潮の中で、もう一度地元を見つめ直すいい機会です。

飯坂温泉の開拓と思っての小松屋さんでした。

「宿は、跡を継いだ息子さんである若社長と若女将に任せたのよ!」「自分たちで一から十まで経営すれば大人になるでしょう~」と女将さんが話されていました。
いい親離れ、子離れの感じです。





「飯坂には、お茶が飲める店はないの?」というお客様方のご要望にお応えするということと自分が生まれ育った飯坂温泉を盛り上げる!ということで、一念発起しての「足湯カフェまつぼっくり」の開店だそうです。


コロナの影響で当初のオープンより半年遅れでの開店です。

女将パワーには、頭が下がります。







さらに、飯坂温泉では、飯坂温泉アニメキャラクターの温泉娘「飯坂真尋ちゃん」を活用して、堀江屋旅館さんや吉川やさんの社長を中心に温泉街を盛り上げる活動をされています。


この「飯坂真尋ちゃん」とは、全国に120人(2019年10月現在)いる「温泉むすめ」の一人で、飯坂温泉を盛り上げるために活動しています!






この温泉むすめは、日本全国の温泉をモチーフにしたキャラクターと声を担当する声優たちが、全国の温泉地を盛り上げるプロジェクトで、それぞれのキャラクターが、歌と踊りなどの「アイドル活動」通じて、人々に“笑顔と癒し”を与えています。







木枯らしが吹き、里山から雪の田璃々が届くころになるとやはり温泉が恋しくなります。


今年初の忘年会です。

もちろん、コロナ対策を取っての忘年会(会食会)です。


家族経営の温泉旅館は、我が家でくつろいでいるような安ど感があり、妙に落ち着きます。


また、飯坂温泉自慢の温泉も、肌がしっとりとするいいお湯です。


もちもろん、源泉かけ流しのいいお湯です。







鯖湖湯のような激熱の温泉ではありません~








福島の酒蔵「金水晶」で、一献!




春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍



| ryuichi | 04:56 | comments (x) | trackback (x) | 物見遊山諸国見聞録 |
BABYMETAL ドラマー青山英樹さん 今年のNHK紅白歌合戦に出演が決定!




今年の紅白歌合戦にベビーメタルの初出演が決まりました。


神バンドと呼ばれるバックバンドの迫力あるメタルロックは圧巻です。

そのドラム青神とも称される青山英樹さん。


昨年、当三春昭進堂に御来店いただきました。



なんと、おじいさんの実家が郡山市の白岩町です~


そして、お父様は、故青山純氏。

そうです、青純と親しみを込めて称されたミュージックシーンの大御所で、山下達郎や竹内まりや、そして、MISIAなど数えきれないアーティストたちの、ツアーやレコーディングは欠かせない方でした。


圧巻のパワーでドラム演奏を聴かせてくれます








紅白が楽しみです〜 そして、元朝参りは青山さんの御先祖が建立したとされる舞木の高屋敷稲荷神社に決まりです〜



その方が、紅白歌合戦~ 大晦日のお茶の間で BABYMETALの生の演奏が見られます!



今から楽しみです♪








「舞木のお稲荷様」古くは「舞木の“いなっしゃま”」と称され親しまれてきた「高屋敷稲荷神社」

江戸時代飢饉の際に、御仁徳の厚かった時の天皇(東山天皇か中御門天皇、もしくは前年の元禄期よりの領主、守山藩主か?)から3年間年貢を免除してもらったことに感謝した農民達が、庄屋・鈴木権兵衛を中心に、五穀の神として名高い伏見稲荷大社の御分霊を頂いて祀ったのが、高屋敷稲荷神社の始まりとされ、享保・明和・天保の大飢饉を経て信者が増えました。

後に、上記の青山さんのご先祖様にあたる、白岩庄屋の青山久助によって、嘉永年間(1848〜1854)、高屋敷稲荷神社の社殿(昭和9年以前の社殿)が建て替えられています。




春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍

| ryuichi | 18:52 | comments (x) | trackback (x) | 「商売繁盛祈願」高屋敷稲荷神社 |
三春舞鶴通信 第17号 令和2年11月1日発行



三春舞鶴通信 第17号 令和2年11月1日発行

三春に縁のある首都圏をはじめとする県外の方々が中心となって結成された三春舞鶴会の会報誌「三春舞鶴通信第17号」が菅野吉雄さまから届きました。







玄侑宗久さんの寄稿「コロナ禍と心の制御」から始まり、元三春町長伊藤寛さん、村田マサさん等々、そして、蔵前から三春城下中町へ店舗移された「in-kyo」の店主でありエッセイストの長谷川ちえさんの寄稿も記載されています。






また、三春出身の画家渡辺あきおさんお作品や、日向野隆三さんおさし絵と文もあり、楽しんで拝読させていただきました。







ペンリレーということで、菅野吉雄様より、先に他界された遠山元信さんへの追悼文を起債していただきました。
以下その内容です。


髙橋龍一様へ
管野吉雄
三春に深い関心を持ち続けてくれた畏友・遠山元信が旅立って、ひと夏が過ぎました。
遠山は、三春昭進堂を度々訪問したと思います。
客人・遠山元信について一筆の寄稿をお願いします。

遠山元信様のご霊前に   三春昭進堂代表髙橋龍一

私は、三春城下新町にて、おたりまんじゅう本舗三春昭進堂を営む、髙橋龍一と申します。

遠山様には、三春へ来られる度に、散歩の途中や、奥様が好きなおたりまんじゅうをお土産にとお買い求めに、ご来店をいただきました。

その度に、様々な話をして私たちスタッフを楽しませてくれました。

最後にお会いしたのが、今春の花見の頃で、当店の西にある三春藩主祈願所真照寺の参道

階段の草むしりをしていた時でした。

「検査で病気が見つかっちゃってさぁ~」と言いながらも、いつもと変わらないあの笑顔で、小1時間ほど長話をさせていただきました

遠山様に初めてお会いした日の事を覚えています。

「滝桜は、日本三大桜だけど日本の巨樹では順位は下なんだよ~俺の住む埼玉にはかなりの巨樹があってさぁ~、今度その番付表を持ってくるよ!」と三春滞在中の散歩の途中で来店し、店内にある滝桜の写真を見て、江戸前のベランメ~調で軽快に話して帰られたのは最初だったと記憶しています。

ある時、帰り際に三春舞鶴会の会報「舞鶴通信」に目を止め、編集事務局の名に「これ、管野だよ~管野だよなぁ!」と興奮気味に大きな声を上げられ、私どもが訊ねるまでもなく、「この管野はねぇ~」と管野さんとのご縁を話してくれました。

中学入学時に、田村郡常葉町から単身で浦和の学校に転校してきたことや、妙に気が合い仲良くしていたこと、そして、急に常葉に帰ってしまったこと。

「そのうち常葉に会いに行く!」と手紙に書いて、後日、本当に一人で常葉まで遥々会いに行ったこと。

その時の印象について ― 常葉という町は上尾と比べて山の中だと思ったことや、雪どけでぬかった道を延々と歩いたこと、駅(磐城常葉駅)からやたらと遠い家だなぁ~と思ったこと― 等々、面白おかしく語ってくれました。

菅野はねぇ、校長や教育委員会職員、そして公民館長歴任等々についても語られ、「しかし、管野は、本当に優秀なやつだよ~」と締めくくっていました。

また、三春舞鶴会会長の織方さんお名前を見つけては「日本山岳会」でお世話になっている方なんだよ~」と話され、「他にも見知った名前がある~」と豪快な笑いと共
に「もらっていくよ」と、舞鶴通信を握り帰られました。

遠山様をご存じの方はご承知でしょうが、とにかく行動力・バイタリティーのある方で、すぐに管野さんに連絡をとり「三春の饅頭屋・三春昭進堂で管野の名前を見つけよ!!」・・・と報告をしたそうだ。


しばらくして、ご来店の折に「管野に頼まれて、今度、舞鶴通信に寄稿するんだよ、三春出身じゃないけどなぁ~ハハハ!」。

後日、発行された舞鶴通信には素敵な文章が記載されていました。

三春へは時折お見えになり、滞在中、コンパス片手に「座標点を見つける!」と、精力的に歩き「三春はトレッキングやウォーキングに最適な町だね!旅雑誌に今度投稿するよ~」。私にも「中高年世代、特に団塊の世代の方々にはトレッキングが流行ってんだから、それを三春町の売りにすればいいよ~」等々話してくれました。

三春に棲む私たちでは、気が付かない発想を持つ方でした。


また、秩父三峯神社に保管されている古文書、全国の大名から庶民までの参詣・奉納記録や、諸国からの和紙の奉納記録等々を丹念に調べ上げていました。

三春散策中でも、その三峯神社の「御札」が、三春観光物産館「蔵」になっている旧桐屋商店(橋本捨五郎生家)の蔵扉内側に貼ってあったと、驚きを話されていました。

管野様から、遠山さんの奥様からのご会葬御礼状を見せていただきました。

「新しい場所でも自分らしくずっと笑顔で・・・・・」機会があって夫のお友達に会うと、皆さん決まって「遠山さんの話を聞くのが楽しみ」「遠山さんがいると励まされる」と言っ
てくださいました。確かに夫は、知識豊富で、話し好きの聞き上手。初対面の方でも、すぐに打ちとけて会話を弾ませる様子を、そばで何度も見てきました。特に、お相手の故郷
の話になると、まるで最近行って来たかのようにその町の話をするので、どなたも驚かれ、そして、笑顔になりました。頑固で、それゆえ気難しい面もありましたが、それ以上に心根のあたたかい気配り上手なひと... きっとご縁のあった方々にもそんな人柄が伝わっていたのでしょう。たくさんの出会いに恵まれ、いろいろな話をして心を通わせ、彩り豊かな毎日を過ごせたことが、夫にとって一番の幸せでした・・・

とありますとおり、遠山様とのお話は、その知識豊富な博学にはいつも驚かされていました。

トレッキングの話、町おこしの話・・・理論整然としたお話と、豪快な笑いを忘れる事は出来ません。


遠山様には、たくさんの笑顔と情報をいただきました。

心より感謝を申し上げ、ご冥福をお祈りいたします。

本当に、ありがとうございました。




高橋龍一様へ

橋本捨五郎
文中、『三春散策中でも、その三峯神社の「御札」が、三春観光物産館「蔵」になって
いる旧桐屋商店(橋本捨五郎生家)の蔵扉内側に貼ってあったと、驚きを話されていま
した。』を発見。
多分私が、悪いことか、いたずらをしたのでしょう。あの蔵に入れられてしまいました。薄暗い蔵の中にあった三峯神社の『御札』が怖く、大泣きをして扉をバンバン叩いていると、祖母が助けに来てくれました。
幼い頃の思い出です



春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍





| ryuichi | 04:21 | comments (x) | trackback (x) | 三春舞鶴会 |
本日放送NHKBS3 「にっぽん縦断 こころ旅」 火野正平さんが三春に来ました。




「にっぽん縦断 こころ旅」の火野正平さんが三春に来ました。


NHKBS3 「にっぽん縦断 こころ旅」・・・

俳優・火野正平さんが、あなたの「こころ」にある忘れられない風景を自転車で訪ねる「にっぽん縦断 こころ旅 」 NHKBS3







私や三春昭進堂は映りませんが、三春茶屋社長の村田さんからお裾分けということで、こころ旅特製手拭いとクリアファイルをいただきました。


放送は ~ 明日11月19日朝7時45分

とうちゃコ編も11月19日午後7時〜 からです。

詳細は見てからのお楽しみです^ ^

お楽しみに〜😊






三春茶屋社長の電話に先がわたくしでした〜




春陽郷三春城下 御菓子三春昭進堂 菓匠蒼龍


| ryuichi | 04:02 | comments (x) | trackback (x) | 旧岩江村::上舞木 |