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三春アンサンブル支援会第27回コンサート「マリンバによる名曲&チャイコフスキーの弦楽」
三春アンサンブル支援会
第27回コンサート
「マリンバによる名曲&チャイコフスキーの弦楽」



出演:マリンバ 柳沼 輝
  三春アンサンブル弦楽四重奏

日時:平成24年3月4日(日)
   開場 PM 2:30
   開演 PM 3:00
全席指定 1000円
  1月31日より一般発売
場所:三春交流館「まほらホール」
後援:三春町交流館運営協議会・三春町教育委員会・福島民報社・福島民友社
チケット取扱い
  三春交流館まほら   0247-62-3837
  こうの楽器(事務局) 080-6016-0218(井上)



柳沼 輝( やぎぬま てる )
郡山市行健中学校、福島県立あぶくま養護学校高等部卒業。
国立県営宮城障害者能力開発校修了。
現在、『あすなろ会』で就労。
幼少期より自閉症と診断されたが、中学生の時に授業での音楽の時間、テレビドラマのテーマ曲を聴いただけで、教室にあった木琴で演奏しはじめ、その演奏を聴いた担任の先生の勧めで、マリンバの練習に取り組むようになった。
郡山にじいろ音楽祭出演をはじめ、福祉施設の慰問など様々な場所で演奏活動を繰り広げています。
「第6回 ONE BY ONE アワードキッズ」個人賞受賞


コンサート風景

| ryuichi | 06:31 | comments (x) | trackback (x) | |
三春アンサンブル支援会役員会
三春アンサンブル支援会
今年度より、三春アンサンブル支援会の役員となることになりました。
周囲のものからは、
「え!JAZZや矢沢ではなくて、クラッシック?」と驚かれています。
昨夜は、初めての役員会に参加してきました。

第26回目のコンサートの日程が決定いたしました。
日時: 平成23年12月25日(日) クリスマス。
タイトル:未定
場所:三春交流館「まほらホール」
声楽:渡辺まさ子さん(福島県立田村高等学校教論)
テノール: 羽山晃生さん

三春アンサンブル支援会は、弦楽四重奏「三春アンサンブル」の演奏活動の支援を通し、三春町の音楽文化の発展に寄与することを目指して平成15年に設立された団体です。
三春アンサンブルの演奏者を中心に年3回のコンサートを行っています。
また、支援活動の一環として、子どもたちの音楽教育への協力も積極的に取り組んでいます。



| ryuichi | 12:29 | comments (x) | trackback (x) | |
法蔵寺カレンダー


法蔵寺のカレンダーを今年も拝領しました。
店に飾ってあります。
法蔵寺住職であり、三春の名書家多田照道和尚の書です。
来店のときにご覧ください。

| ryuichi | 05:38 | comments (x) | trackback (x) | |
「遊彷陶房」カレンダー


日下部正和主宰の窯元遊彷陶房のカレンダーができました。
一部1000円です。


当店では、限定5部の販売です。



| ryuichi | 16:17 | comments (x) | trackback (x) | |
La Festa Mille Miglia2010


国際クラシックカー連盟公認イベント、La Festa Mille Migliaが今年も開催されます。
14回目を迎えるLa Festa Mille Miglia、10月9日(土)から12日(火)の4日間で、東京から1都9県1,600kmを、1919年から1967年に製造されたオリジナルクラシックスポーツカーが駆け巡ります。

三春町通過は、10月9日(土)5:00PM~6:00PM 三春町役場予定です。

尚、この日は三春大神宮秋季例大祭で、当新町花車奉納記念新町大宴会が同時刻開催されます。
この時間帯は、東北夢の屋による「チンドン屋興行」の最中です。
通過ルート上ですので、お楽しみいただけるかと思います。



| ryuichi | 04:22 | comments (x) | trackback (x) | |
会津アートカレッジ/パフォーマンスフェスティバル2010
AIZU PERFORMANCE FESTIVAL.



10月9日(土)から10月11日(月)の三日間
「会津アートカレッジ/パフォーマンスフェスティバル」が今年も開催されます。
奥会津三島町森の校舎及び山びこ周辺での開催となります。


パフォーマンスフェスティバル2010開催にあたって

本年度は、通算で27回目の開催となります。
新進気鋭の若手パフォーマンス・アーティストの参加や国際交流の美術展示に配慮し、校舎の利活用や周辺環境の利用を視野にいれたフェスティバルの魅力的なプログラムづくりを目指します。
私たちのアートへの取り組みや姿勢が開かれた形で示されるワークショップ、現代芸術の課題を鮮明にするレクチャーやトーク、また、海外からのアーティストや地域住民との交流の場をもうけるなど、多彩な試みを盛り込んだ展開を構想しております。
世界に舞踏の存在を知らしめた*大野一雄が他界された直後でもあり、現代芸術の中での舞踏の位置についても議論を深めてみたいと思っております。

これからの活動は、地域的なコミュニケーションと国際的なコミュニケーションとを同時に深めながら、そこから真にユニークかつ普遍的なアートの創出を目指さなければならないと考えております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
パンフレットより抜粋





| ryuichi | 15:06 | comments (x) | trackback (x) | |